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2008-01-14 Mon 02:05
あちらの訪問目的は貴方の考えを変えることにありますから こういう時こそ成長のチャンスとかいって優しく、あるいは厳しく? 人間関係を使いながら貴方を繋ぎとめようとするのではないでしょうか。 貴方の話によって、あちらが何か気づいてくれることを期待するのは厳しいように思います。 家人同席の場なら家人も巻き込んで、和やかムードで話をまる~く収めてしまおうとするような気がします。 自分がスッキリするために、正直な思いをぶつけるのはいいと思います。 でも、できるだけ信心や組織活動に関する議論は避けたほうがいいと思うのです。 堂々巡り、水掛け論にしかならず、疲れるだけですし ぐだぐだと仲良しモードに入られて、なしくずしにされてしまう危険性大。 会員であるご家族には納得してもらった上で、組織に黙って脱会できればそれに越した事は無いですが、 もし、それが無理そうなら、完璧な幽霊会員になってしまうのも1つの方法だと思いますね。 ご家族も了解してくれるなら、何の問題もありません。 私の場合は、訪ねてこられても一切家にあげませんでした。 自分が玄関の外に出て全て立ち話で済ませました。 態度はご近所の方に対するのと同等で、にこやかに。 ただし、それは違う、それは無理、ということには表情を変えてきちんと言いました。 家にあげないというのは、1つには、話が長引いたり、場合によっては詰め寄られることもあるので そういう状況を作らないため もう1つは、部屋の状況を見せないためです。 仏壇はどうなっているのか、ご本尊はちゃんとまつられているか、変な本を読んでないか どこかしらおかしな個所を見つけては、そんなだから信心がおかしくなる云々言うのはわかっています。 また、それを色んなところで報告するのもわかっています。 バリバリ学会員が近所に何人もいるのに、わざわざ我が家のチャイムを鳴らして トイレを貸してほしいと言って来た幹部がいましたが 「今調子悪いんで、○○さん(すぐ近くの学会員)とこでお願いします~」と断ったことがありました。 それでもすぐに立ち退かず、どうしても駄目?と粘る粘る(笑) そんなにうちのトイレに入りたいかという感じですが、ほんと、口実なんですよね。 |
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